
和ローソクの中村ローソクさん、
そして、京都市さんと進めている
「伝統工芸×障がい者福祉」の雇用の可能性を探る取り組みを、
朝日新聞の記者さんが、
複数回に渡り、取材してくださいました!!
中村ローソクさん、
京都造芸大の北條先生、
テンダーハウスの成実さんも
コメントとともに登場しているのが、
とっても嬉しかったし、
何よりも大きく扱ってくださったのが、
取り組みの可能性を感じてもらえたということで、
何よりもありがたい。。。
伝統工芸の継ぎ手がどんどん減っていく現状を、
障がいを持つ方々が担える可能性があるのかを探る、、、という
全国でもあまり前例もなく、
理解者もけして多くないもの。
それだけに難しさもありますが、
この記事が新たな味方を作り、
周囲の理解を深めるものになるのであれば、
追い風が吹いてくれる可能性も高くなるはず!!