岸和田の漁港に入札場をつくるという
大きなチャレンジ。

「入札場って何のこと?」
「それをつくることつて、どういうことなの?」

と、普段、漁港に親しんでいない方は、
そう思われるかもしれませんが、

この地に入札場をつくるということは、

長年、漁師として生きてきた人たちが、
何年も何年もかけて考え、

もしかしたら、地元の魚の価値を
下げてしまうかもしれないという
大きなリスクを、

なんとか乗り越えてつくりあげた、、
おそろしく時間のかかる、
一大プロジェクトだったのです。

漁港が未来に向けて
生き残りをかけた

まるで、
ドキュメンタリー映像のような
男たちの挑戦の記録。

是非、ご一読ください!

http://www.nankai-sui.jp/kishiwada/151111_019/

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